複数店舗の管理機能で店舗間ヘルプがよりスムーズに

GOLDEN EYE SPARK 株式会社
GOLDEN EYE SPARK 株式会社

業種:外食

店舗数:5店舗

GOLDEN EYE SPARK 株式会社

代表取締役 鶴洋輔様

"ラム⾁の概念を覆す" 有名⼈も多く訪れる⼈気店

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GOLDEN EYE SPARK様では"ラム⾁の概念を覆す"をコンセプトに「ラムしゃぶ⾦の⽬」を都内で5店舗展開しております。2019年で「20周年」を迎え、様々なメディアにも取り上げられており、数多くの有名⼈も来店されている⼈気店です。

「らくしふ」の導⼊は、「まさに⾰命」

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「らくしふ」導⼊前はどのようにシフト管理をされていましたか?

鶴様元々最初は私がエクセルも使わずに、⼿書きでやっていたんですよ。紙に書いたものを写真で撮り「今回のシフトですよ!」という形で1⼈1⼈に送っていました。20年前に1号店が銀座にオープンして、10年前に新宿、そして4年前に六本⽊にオープンしましたが、当時3つの店舗全て私がこの⽅法で管理していました。

どのくらい時間がかかっておりましたか?

鶴様半⽉ごとのシフト作成でしたが、1回の作成に20時間ぐらいかかっていました。⽇数に直すとおおよそ2⽇ぐらい。

総スタッフ数が約40名を超えてきた時に「これは私がやる仕事ではないな」と思い、渋⾕店ができた2年前ぐらいから社員にエクセルでシフト作成をしてもらうことにしました。しかし、慣れないこともあり、⾮常に時間を費やしていて、1週間ぐらいかかることも多々ありました(笑)

そのような中で「らくしふ」を導⼊したきっかけを教えていただけますか?

鶴様こんなに時間がかかるようだったら「シフト管理サービスを探した⽅が良い」と思い、探し始めたのがきっかけでした。実はある会社さんのシフト管理サービスも試していた時期がありました。サービス⾃体の完成度は⾼かったのですが、複数店舗の管理ができなくて断念しました。

そんな中で⾒つけたのが「らくしふ」です。複数店舗の管理はもちろん、スタッフがLINEでシフトが送れる、確認できる点が良かったです。以前は、送られてきたシフトを転記する時間がかかっていたんですよ。スタッフからもらった希望シフトを1件、1件エクセルで該当の⽇付に打ち込んで。しかも、⼈間がやるので転記ミスが発⽣することもありました。

「らくしふ」はLINEで各スタッフに希望シフトを⼊⼒してもらって、管理画⾯に⾃動で反映されるので転記する⼿間も省けました。(今までとは)全然違いますよ、まさに⾰命です!

複数店舗管理機能と値段が導⼊の決め⼿!

店舗管理者様の負担軽減

導入イメージ

店舗管理者様の負担軽減

  1. 現場の負担軽減
  2. 離職率の低下
  3. 採用費・研修費の削減

人材不足の解消

  1. 店舗の回転率UP
  2. お客様の満足度UP
  3. 売上のUP

他に導⼊して良かった点はございますか?

鶴様対応が早いところは本当に凄いと思います。操作⽅法がわからない場合はLINEで画像付きですぐに返事をいただけますし、「こんな機能が欲しい」と⾔えば、すぐに社内の議題に出してくれている様で、実際に反映された機能も多くありました。

逆に改善した⽅が良い点はございますか?

鶴様弊社の場合、⽉曜⽇と⾦曜⽇で売り上げに⼤きく差が出ることがよくあります。無駄な⼈件費を抑えるために、曜⽇ごとに必要な⼈数を簡単に設定できるようになれば良いなと思ってます。(既に反映済み)

「らくしふ」を導⼊していただいた決め⼿は何でしょうか?

鶴様決め⼿はいくつかありますが、その中でも「複数店舗管理機能」と「料⾦」ですね。
店舗間のヘルプが多いので、この管理ができることが絶対条件でした。あとは料⾦の⽅も助かっております。どんなに便利な機能でも⾼すぎると導⼊はしづらいですよね。その⾯「らくしふ」は値段以上の価値があると感じています!

転記作業がなくなり、⼤幅に時間短縮

導入前

  • 転記作業に多くの時間を費やしていた
  • 複数店舗が管理できるツールを探していた

導入後

  • 転記作業時間と転記ミスがゼロに
  • 複数店舗の店舗の管理がとてもスムーズに

シフト管理に困っている⽅々に向けて、⼀⾔頂いてもよろしいでしょうか?

鶴様まずシステムは難しいと感じていらっしゃるようでしたら、「らくしふ」は⾮常にシンプルなのでオススメです。また、エクセルなどで組むのも良いとは思いますが、転記作業でかなりの時間を費やしている⽅も中にはいらっしゃると思います。

「らくしふ」のようにアルバイトにLINEから希望シフトを⼊⼒してもらい、⾃動で管理画⾯に反映される。管理者はそちらを少し⼿直しするだけというのは、とても作業時間短縮に繋がっています。時間をお⾦で買う様な感覚なので、シフト管理における⼯数を削減したいなと少しでも感じる⽅は、⼀度試してみると良いかもしれません。

鶴様、お忙しい中お時間いただき、ありがとうございました!